What do you do?


14時

チェックイン前に周辺観光に、「石川県能登島ガラス美術館」に立ち寄り。七尾湾を見渡す高台にある美術館。

宇宙船のような前衛的な建築デザインが特徴な建物。

 

15時

ガラス美術館横、のとじま水族館へ。ジンベイザメが

お出迎え・・・

 


16時

チェックイン

6つのおもてなしでロビー等でゆったり。

そのあとは、1日の旅行の疲れを温泉で・・・

18時

石川県の地元食材をふんだんに使った会席。

夕食は、追加料金なし。アルコールを含む50種類のドリンク付き飲み放題プラン。

 


早朝

小牧台よあけ

太平洋を思われるサンライズ。

早起きして、その光景を是非ご堪能ください。

数分で牡蠣棚との海の水面の色が鮮やかに変わっていきます。

写真は客室から撮影。


翌日 7時30分

鯵の開きが、メイン料理の

朝食。能登の朝を感じさせてくれる朝食です。

10時

チェックアウト。

 

お土産買って、

次の観光地に

向かって出発。


周辺観光


日本の原風景と温かい人情の地「能登」。里山・里海に、ゆったりとした時間が流れます。山海の豊かな自然の残るエリアには「千里浜なぎさドライブウェイ」や「白米の千枚田」などの絶景ドライブポイントがあります。合間には新鮮な魚介を堪能でき、ご当地名物「能登丼」は必食メニュー。「輪島の朝市」でおばちゃんと交渉しながら買い物するのも旅の醍醐味。


のとじま水族館

海の生き物たちとふれあえる

のどかな風景が広がる能登島で海の生き物たちとふれあえる水族館。「のと海遊回廊」では常時投影のプロジェクションマッピングにより、海中散歩しているような臨場感を味わえます。水槽に設けられた観察ドームからは、魚群を間近に観察することができます。

アクセス 車で20分

能登演劇堂

他にない舞台

無名塾と七尾市中島町との交流により、1995年5月12日に誕生した演劇専用のホールです。

舞台奥の大扉を開くと、そこには能登の雄大な自然が広がっており、舞台と一体になる世界的に珍しい舞台機構が特徴となっています。

アクセス 車で15分

千里浜なぎさドライブウェイ

波打ち際をドライブ

国内唯一、世界でも珍しい波打ち際を自動車で走ることができる千里浜なぎさドライブウェイ。その秘密は砂の粒子が細かく、適度に湿っており、締め固まっているから。青空の下、打ち寄せる波のすぐ横を颯爽とドライブ。映画のワンシーンのような光景を実現できる貴重な海岸です。

アクセス 車で40分

白米千枚田

世界農業遺産に登録

世界農業遺産に登録された「能登の里山里海」を代表する景観。令和4年2月につなぐ棚田遺産として選定され、国の名勝にも指定されています。急斜面に、幾重にも段になり海へと広がる田んぼ。その数は全部で1004枚。一つ一つは小さく、耕運機も入らない狭さのため、栽培は昔ながらの手作業で行います。

アクセス 車で55分

能登ゆめてらす

別所岳スカイデッキ

のと里山海道の別所岳サービスエリア内にある七尾湾を一望できる展望台。この展望台は、能登半島地震からの復興や能登の発展が「夢」のように大きく膨らむようにとの願いを込めて、別所岳スカイデッキ「能登ゆめてらす」と命名されました。七尾湾に浮かぶの能登島や和倉温泉のほか、晴れた日には立山連峰まで見えます。

アクセス

車で20分


輪島朝市

日本三大朝市の一つ

朝8時から朝市通りには、新鮮な海産物をはじめ干物や野菜、民芸品などを扱う露店が、道の両側に並び、その数は約200軒です。売り手のほとんどが女性。輪島の女性は働き者で「亭主の一人や二人養えない女は甲斐性なし」と言われるほど。そんな元気な女性たちの「買うてくだぁー」の呼び声から始まる朝市は活気に満ちあふれています。

アクセス

車で50分


石川県能登島ガラス美術館

きらめく海とガラスに出会える美術館

豊かな自然に囲まれ、ひときわ目立つ建物がガラス美術館。世界各国の現代ガラス作家の造形作品を中心に400点近くの作品を収蔵しています。古今東西のガラス作品を紹介する企画展を開催し、ガラスを身近に楽しめるワークショップも行っています。現代建築とガラス造形が織りなす幻想的な空間をお楽しみください。

アクセス

車で20分


世界一長いベンチ

ギネスブックに掲載

増穂浦海岸にある全長460.9メートルのベンチ。1989年、世界一長いベンチとして、ギネスブックに掲載。ベンチ付近は「サンセットヒルイン増穂」と呼ばれる夕日の名所。1987年に延べ830人のボランティアの手で作られました。このベンチは丘の上にあり、誰もいない浜辺で日本海に沈む大きな夕日を独り占めできる感覚に浸れます。

アクセス

車で30分


禄剛埼灯台

通称:狼煙の灯台

明治時代に造られた白亜の灯台。禄剛崎は、能登半島の最先端で、ちょうど外浦と内浦との接点にあたるところです。この岬は「海から昇る朝日と、海に沈む夕陽」が同じ場所で見れることで有名です。無人のため、灯台の中は見学できませんが、年に数回一般公開があります。1998年に「日本の灯台50選」に選ばれ、2009年には「近代化産業遺産」にも認定されました。

アクセス

車で1時間40分


波の花

能登の冬の風物詩

能登の冬の風物詩として知られている「波の花」。季節風が強い日に岩に打ち寄せた波が白い泡になって、雪のように舞い海岸を覆います。曽々木海岸や鴨ヶ浦付近で多く見られます。

アクセス

車で60分